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Détails du Mot

Metal Moon

おまえが欲しい ライブでは、オープニングS.Eとして使用される事が多く、直に演奏される事があまりない。 Sweet Milk Shake 後のベスト・アルバム『Blankey Jet City 1991-1995』に収録される。 Orange 脱落 綺麗な首飾り 後のベスト・アルバム『THE

Mots Associés

おめおめ

(副) 恥や不名誉に甘んじているさま。 また, 恥とも思わず平然としているさま。 のめのめ。 「こんな恥辱を受けた以上, ~とは帰れない」「~(と)よくも来られるものだ」

手弱女

(1)やさしい女。 しとやかな女。 ⇔ ますらお (2)浮かれ女。 あそびめ。 たわれめ。

木綿

(1)綿(ワタ)の種子からとった繊維。 衣料用として広く用いられる。 綿花。 (2)木綿糸。 また, それで織った布。

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

大門

(1)城や邸宅などの正面の大きな門。 表門。 だいもん。 (2)遊郭の正面入り口の大きな門。 江戸新吉原遊郭のものは有名。 <i>~を打・つ</i> (1)遊郭内で事件があった時, 大門を閉め人の出入りができないようにする。 (2)遊郭内の全遊女を買い占め, 大門を閉じさせてほかの客を入れずに遊ぶ。

めためた

※一※ (形動) 損なわれ方の程度がはなはだしく, 元に戻らないと思われるほどひどいさま。 めちゃくちゃ。 「~に殴られる」「心も体も~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~と悪しくなり死病に極る時/浮世草子・永代蔵 6」

大目

(1)大きな目。 (2)二百匁を一斤(キン)とする称。 <i>~に見る</i> 不正・不備などをきびしくとがめだてしない。 「知らなかったようだから今回は~見よう」

多め

少し多いくらいの分量である・こと(さま)。 おおいめ。 「御飯を~に炊く」

社稷

〔「社稷(シヤシヨク)」の訓読み〕 (1)国家の尊崇する神霊。 [新撰字鏡] (2)国家。 朝廷。

女男

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」

陰陽

女と男。 妻と夫。 「~相具して御嶽へ参る者ありけり/発心 8」

他面

物事の, 注目されたり知られたりしている以外の面。 ほかの面。 ほかの方面。 一方。 副詞的にも用いる。 「きびしい人だが, ~ではやさしいところもある」「成功はしたが, ~多大な負債が残った」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

多面

(1)多くの平面。 (2)多くの方面。 「~にわたって活躍する」

もたもた

(副) 人の動作や物事の進行が, のろくてきびきびしないさま。 「~走る」

母

(1)はは。 母親。 「泣く子らをおきてそ来ぬや~なしにして/万葉 4401」 (2)うば。 めのと。 「乳飲めや君が~求むらむ/万葉2925」

重

※一※ (形動) いろいろあるなかで中心をなすこと。 主要であること。 第一である・こと(さま)。 → おもな → おもに ※二※ (名) 〔普通「オモ」と書く〕 (1)能・狂言で, シテの別名。 (2)「おもあど」の略。

面

(1)表面。 うわべ。 「池の~」 (2)顔。 顔つき。 「~知る児らが見えぬころかも/万葉 3068」 (3)面影。 様子。 「寝もとか子ろが~に見えつる/万葉 3473」 〔現代では「おもやせ」「おもやつれ」「おもなが」などの形で用いられる〕

主

※一※ (形動) いろいろあるなかで中心をなすこと。 主要であること。 第一である・こと(さま)。 → おもな → おもに ※二※ (名) 〔普通「オモ」と書く〕 (1)能・狂言で, シテの別名。 (2)「おもあど」の略。

表門

建物の正面の門。 正門。 ⇔ 裏門